※こちらの記事は2026年9月にアップした記事を都度、編集・追記しています。
こんにちは!アラフォーランナー葱坊主です!
毎月恒例の振り返りこと「月間ランニングレポート」。
このシリーズでは、その月のトレーニング内容やランニングデータはもちろん、実際に使用したランニングギアやブログ運営、読んだ本や観た映画など、「アラフォーランナーの1か月」を振り返っています。
8月は北海道マラソン2026で今シーズン初のフルマラソンを走り、3時間22分で完走。
そして9月は、北海道マラソン後のリカバリーから徐々にトレーニングを戻しながら、とにかく淡々とジョグと週末のセット練習を継続しました。
シャワーランになる日も多く、長く続く秋雨の中で自分自身と向き合いながら走り続けた1か月。
そんな9月のトレーニングの成果を確認する意味で、月末には5か月ぶりとなる5kmタイムトライアルにも参戦。
スピード練習やインターバル走をほとんど行っていなかったため、正直なところ5月の記録から大きく落ちているのではないかと思っていました。
ところが結果は、EVO SLで17分台。
しかも5kmだけでなく、1km、3kmでも自己ベストを更新することができました!
さらに今月は、2018年から始めたランニングが丸8年を迎えた月。
COROS×ChatGPTで1年間の走力変化を分析したり、8年間のランニング人生を振り返ったりと、「過去の自分」と「現在の自分」を改めて見つめ直す1か月にもなりました。
それでは、2026年9月の活動を振り返っていきます!
▼目次
①今月のダイジェスト版
②9月のランニングデータ
③今月のトレーニング総括
④今月使用したギア
⑤ブログ運営報告
⑥今月読んで良かった本・映画
⑦今月の気付き
⑧10月の目標
⑨まとめ
①今月のダイジェスト版

まずは9月のハイライトから。
- 月間走行距離:223.8km
- 練習回数:19回
- 総運動時間:18時間32分24秒
- トレーニング総負荷:1,823TL
- 平均心拍数:133bpm
- ADIZERO 5K TOKYO CHALLENGEで17分台達成
- EVO SLで5km17:55(COROS)/公式17:57
- 1km・3km・5kmで自己ベスト更新
- COROS Running Levelが94.7まで上昇
- COROS×ChatGPTで1年間の走力変化を分析
- ランニング8周年を迎える
- いよいよ10月から秋のフルマラソンシーズンへ
北海道マラソンから約1か月。
大きなポイント練習を増やすことなく、ジョグと週末のセット練習を淡々と続けてきました。
そして9月末に、その成果を5kmタイムトライアルでチェック。
「夏のジョグ中心でも、スピード持久力は維持できているのか?」
この答えを実際のレースで確認することができた1か月でした。
②9月のランニングデータ

・走行距離&練習頻度
9月は合計19回、走行距離は223.8km。
8月の274.2kmからは約50km減りましたが、北海道マラソン後のリカバリーを挟みながら、ジョグと週末のセット練習を継続。
特に9月はシャワーランになる日も多く、秋雨の中でも淡々と走り続けました。
2018年からの9月月間走行距離を振り返ってみます。
| 年 | 9月走行距離 |
|---|---|
| 2018年 | 77.4km |
| 2019年 | 77.0km |
| 2020年 | 74.9km |
| 2021年 | 58.2km |
| 2022年 | 106.0km |
| 2023年 | 186.6km |
| 2024年 | 299.9km |
| 2025年 | 150.3km |
| 2026年 | 223.8km |
| 平均 | 139.3km |
2026年9月は、過去平均139.3kmに対して約161%増の2023年以降では、2024年の299.9kmに次ぐ9月の走行距離となりました。
ここ数年は9月になっても残暑が厳しく、夏場と変わらないコンディションで走ることも珍しくありません。
一方、今年の9月の都内は雨の日がとても多かったこともあり、8月末以降は比較的走りやすい日が増えました。
暑さが厳しい夏から、少しずつ秋へ。
この気候の変化も、9月後半のトレーニングを継続するうえではプラスに働いたと思います!
・2026年の月間走行距離
ここで2026年1月から9月までの走行距離も振り返ってみます。
| 月 | 2026年走行距離 |
|---|---|
| 1月 | 225.5km |
| 2月 | 207.5km |
| 3月 | 270.2km |
| 4月 | 258.7km |
| 5月 | 373.3km |
| 6月 | 162.7km |
| 7月 | 220.3km |
| 8月 | 274.2km |
| 9月 | 223.8km |
| 合計 | 2,216.1km |
| 月平均 | 246.2km |
2026年は9月終了時点で2,216.1km。
月平均では約246.2kmとなっています。
5月は奈良ウルトラ100kmを含めた373.3kmと突出していますが、それ以外の月も200km前後をベースに継続できています。
この「毎月淡々と走り続ける」という積み重ねが、今回の5kmTTにもつながったのかもしれません。
ちなみに2025年1~9月は約1,814.5kmだったため、2026年は現時点で約401.6km多く走っています。
・9月のトレーニングデータ
| 項目 | 2026年9月 |
|---|---|
| 月間走行距離 | 223.8km |
| 練習回数 | 19回 |
| 総運動時間 | 18時間32分24秒 |
| トレーニング総負荷 | 1,823TL |
| 平均心拍数 | 133bpm |
北海道マラソン後ということもあり、8月よりトレーニング総負荷は大きく減少。
ただ、9月は量を追い込むというより、秋のマラソンシーズンに向けて「走り続けること」を重視した1か月でした。
・VO₂Maxやランニングレベルなど

9月は月末の5kmタイムトライアルによって、大きな変化がありました。
Running Levelは94.7(8月末時点:93.0)まで上昇。
特に5kmTTで17分台を記録したことで、COROS上の走力評価やレース予測にも変化が出ています。
8月までは夏場の影響もあり、COROSの各種数値はやや低下傾向。
しかし、気温が下がってきた9月後半からトレーニングの質を徐々に上げ、最後に5kmTTを実施。
結果として、夏の間に積み重ねてきたトレーニングがどこまで走力として残っているのかを確認することができました。
もちろん、COROSの数値はあくまで一つの指標。
実際のレース結果と合わせながら、今後のトレーニングを考えていきたいと思います。
・9月の睡眠・コンディション
9月の平均睡眠時間は7時間17分。
※COROSの月間データから算出。
夏場の暑さが少しずつ和らぎ、睡眠環境も徐々に整えやすくなってきました。
トレーニング量だけを見るのではなく、睡眠や疲労感、心拍なども含めてコンディションを確認しながら、秋冬のレースへ向けて徐々に負荷を高めていきたいと思います。
・レース予測タイム

5kmTTで17分台を記録したことで、COROSのレース予測タイムも各距離で短縮。
5kmのスピードが上がったことで、他の距離の予測タイムも改善しました。
ただし、5kmの走力と42.195kmのマラソン能力は別物。
これから秋のロング走やセット練習を重ねながら、短距離で確認したスピードを、フルマラソンを最後まで維持できる持久力へつなげていくことが重要になりそうです!
③今月のトレーニング総括
北海道マラソン明けから、とにかく淡々と。

北海道マラソンを終えた8月末。
そこから9月は、とにかく淡々とジョグと週末のセット練習を繰り返しました。
特別なスピード練習やインターバル走を積極的に入れたわけではありません。
むしろ、暑さが残る時期ということもあり、
「無理に追い込まない」
「ジョグの質を高める」
「週末に少し強度を上げる」
というルーティンを継続。
雨の日も多く、シャワーランになることも何度もありました。
それでも、走る。
休む。
また走る。
この繰り返し。
そんな9月のトレーニングを振り返ると、派手さはありませんが、今後のマラソンシーズンに向けた土台作りとしては非常に意味のある1か月だったと思います。
そして、9月末に5kmTTで現在地をチェック

そんな夏から秋雨の中で走り続けてきた成果を確認するため、9月27日に「ADIZERO 5K TOKYO CHALLENGE」に参戦。
5月4日のTokyo Speed Race以来、約5か月ぶりとなる5kmタイムトライアルです。
正直なところ、今回は大幅にタイムが落ちていると思っていました。
というのも、夏場はスピード練習やインターバル走をほとんど行っていなかったからです。

しかし結果は、
公式17:57
COROS17:55
目標だった18分切りを達成することができました!
しかも今回は、カーボンプレートを搭載していないEVO SL。

さらに、5kmだけでなく1km、3kmでも自己ベストを更新。
これは個人的にもかなり大きな収穫でしたね!
夏のジョグ中心でも、スピード持久力は維持できたのか?

今回、一番確認したかったのがこの点です。
今年の夏は、スピード練習を追い込むよりも「ジョグの質」を高めることを意識してきました。
その結果、
「ジョグは良くなったけれど、スピードは落ちているのでは?」
という不安は正直とてもありました。
ところが5kmTTでは、
- 5月:17:51ネット
- 9月:17:55 COROS
- 9月:17:57公式
と、ほぼ同等のタイム。
しかも5月はカーボン入りのレーシングシューズ、メタスピード エッジ トーキョー。
9月はノンカーボンのEVO SL。
もちろん、気温・湿度・ペーサー・コンディションなど条件が異なるため、単純比較はできません。
それでも、
「夏にジョグ中心のトレーニングを続けても、スピード持久力を大幅に失わず秋へつなげることができた」
という手応えは十分に得ることができました。
一方で、課題も明確です。
3kmまでは良いペースで走れましたが、4km以降は少しずつ苦しくなり、最後までスピードを維持する能力にはまだ伸びしろがあります。
今後は、
「速く走る能力」だけではなく「速いペースを最後まで維持する能力」
をさらに高めていきたいと思います。

このあたりは、この夏に読んだ【80/20 RUNNING ゆっくり走れば、速くなる: 持久力を最大化する最強のトレーニングルール ―80対20の法則】でも推奨していたので、腹に落ちた一冊でしたね。
▼5kmTTの詳細はこちら

▼COROS×AIで1年間の走力変化を分析した記事はこちら

④今月使用したギア
今月のMVPシューズ:EVO SL

9月のMVPシューズは、アディダス EVO SL。
今月はビルドアップ、ペース走、そして5kmTTまで大活躍してくれました!
個人的にEVO SLで一番好きなのが、
スピードに乗ってきたときの気持ち良さ。
ペースが上がってくると、ノンカーボンシューズとは思えないほどスッと前へ進み、まるでカーボンプレート入りシューズを履いているような加速感があります!
特に4:00/km前後からさらにペースを上げていくようなビルドアップやペース走では、このシューズの良さを強く感じます。

そして今回の5kmTTでもEVO SLを選択。
結果は17分台。
もちろんシューズだけで出たタイムではありませんが、今の自分の走力を引き出してくれる一足であることは間違いありません。
現在使用している2代目EVO SLも、そろそろ500kmの大台。
それでもまだまだ走れそうなので、今後も秋冬シーズンで使い込んでいきたいと思います。
EVO SL2のリリースも噂されているので、こちらも楽しみですね!
▼NOVABLAST6との比較はこちら

⑤ブログ運営報告
9月は「ランニング8周年」が大きなトピックスに

9月はランニング関連のレビュー記事だけではなく、久しぶりに「自分自身のランニング人生」を振り返る記事も公開しました。
2018年9月9日に本格的にランニングを始めてから、丸8年。
最初は1km走るだけで息が上がっていた普通の市民ランナーが、8年後にはフルマラソンでサブ3、さらにサブエガまで到達。
ウルトラマラソンやトレイルランニング、富士登山競走などにも挑戦するようになりました。
そして今回、改めて8年間を振り返ってみると、
「よくここまで続いたな、走るのが本当に好きなんだな」
というのが率直な感想です。
9月に公開した記事の中でも、この「ランニング8年目」の記事はnoteとともに注目を集めています。
レビュー記事とは違い、直接的にシューズを探している人に向けた記事ではありません。
それでも、
「昔の自分と今の自分」
を振り返る記事は、これからも時々書いていきたいと思います!
▼ランニング8周年の記事はこちら

また、今月はCOROS×ChatGPTの記事も公開。

自分自身のデータをAIに分析してもらうことで、1年間の走力変化を改めて確認することができました。
これもランニングを始めた当初を考えられませんでしたが、今はAIがランニングコーチとして相談役になっています!
ブログを書きながら、自分自身のランニング記録も整理できる。
これも月間ランニングレポートを続けている理由の一つですね!
⑥今月読んで良かった本・映画

今月読んだ本で印象に残ったのが、アシックス創業者・鬼塚喜八郎氏のヒストリーをまとめた一冊です。
スポーツシューズメーカーとして世界的なブランドへ成長していったアシックスの原点を知ることができ、ランニングシューズ好きとしても興味深く読めました。
NIKEの創業エピソードも後半に出てきますが、2018年にリリースされた創業者フィルナイトの自伝『SHOE DOG』も一緒に読み返すと面白いかもしれませんね!
シューズをレビューする側としても、改めて「モノの背景」を知る面白さを感じた一冊でした。
今月は映画も豊作!

9月は映画館にも幾度か足を運び、かなり充実した1か月でしたね!
特に印象に残ったのが、OASIS復活を追ったドキュメンタリー映画。

昨年の東京ドーム公演の記憶も蘇り、ずっと行ってみたかった109シネマズプレミアム新宿のプレミアムシートで鑑賞しました。


事前情報をほとんど入れずに観たのですが、解散後の兄弟、特にリアムがリハ現場に姿を見せてノエルと再開、そして歌入れする瞬間はこの映画の大きなハイライトだったように感じました。
世界各地のファンの想いを追いながらOASIS復活までの過程を描いているのも興味深かったですね。

一方で、個人的にはもう少し楽曲そのものをじっくり聴かせてくれる構成でも良かったかなという印象。
日本がストーリー内の対象から外れていたのは少し残念でしたが、2027年のワールドツアーも発表されたので、追加公演に日本が入ることを切に願っています!
そのほかにも、
- 『バックルームズ』
- 『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』
なども映画館で鑑賞。
ランニングだけでなく、本や映画からもインプットできた1か月でした!
⑦今月の気付き
いよいよ秋のマラソンシーズンへ

9月が終わり、10月からはいよいよ本格的なフルマラソンシーズン。
夏のトレーニングを終え、ここからは「どこまで走力をレースで発揮できるか」という段階へ入っていきます。
そんな中、9月はスポーツからも大きな刺激を受けました。
ライブで観戦したアジア大会での男女選手の力走。
特にフルマラソン2回目となった矢田みくに選手の走りには、最後まで目が離せませんでした。
そして、こちらもライブで観戦したベルリンマラソン2026。
女子ではティグスト・アセファ選手が世界記録を視野に入れながら40kmまで進み、最終的に2時間11分04秒で優勝。レース終盤にはアキレス腱の部分断裂が判明しましたが、それでもDNFせずに脚を引きずりながら当時世界歴代3位となる記録でフィニッシュしました。
さらに井上咲楽さんのサブ3:15&PB更新も話題になりましたね!
もちろん、私たち市民ランナーがトップ選手と同じ走りをすることは難しいです。
それでも、限界まで自分を追い込みながら走るトップランナーの姿を見ると、
「自分もまだまだやれるんじゃないか、どこかで妥協していないか」
という刺激をいつももらえます!
そしてもう一つ、秋冬シーズンに向けて気になるのがランニングシューズ。

ベルリンマラソンでは男女ともにアディダス勢が上位を占め、国内でもアディダス「ADIZERO ADIOS PRO 5」の発売を待ち望む声が増えています。
さらにナイキからも「アルファフライ4」に加えて、新しいレーシングシューズ「APEX」、デイリートレーナー「Swooshfly」が年明けに続々予定。個人的には「Swooshfly」がとても気になりますね!
マラソンシーズンに向けた今後のシューズ市場、そして箱根駅伝に向けた各メーカーのシェア争いにも注目です。
私自身も、10月末の水戸黄門漫遊マラソンを皮切りに、いよいよレースシーズンへ突入します。
水戸は初参戦ということもあり、まずはサブ3.10~3.15を目標に、秋のフルマラソンを楽しみたいと思います。
そして11月のつくばでは、2024年に届かなかったサブ3へのリベンジ。
さらに2027年2月の別府大分毎日マラソンでは、2度目のサブエガと自己ベスト更新を目指します。
ここからは、夏に積み重ねてきたジョグと5kmTTで確認したスピードを、42.195kmを最後まで押し切るための力へ変えていく段階に入っていきます。
怪我や故障には十分気をつけながら、秋晴れの爽やかな気候のもとで走れることに感謝しつつ、レースに臨みたいと思います!
⑧10月の目標

10月はいよいよ秋のマラソンシーズン本番。
目標は、
- 水戸黄門漫遊マラソン初参戦
- サブ3.10~3.15を目標にレース
- 週末のセット練習を継続
- 30km前後のロング走を取り入れる
- 5kmTTで確認したスピードをマラソンペースへつなげる
- 怪我・故障の予防を最優先
そして何より、
「走れる秋」を思いっきり楽しむ。
これを一番の目標にしたいと思います。
10月は水戸。
11月はつくば。
その先には2度目の別大も控えています!
一つひとつのレースを楽しみながら、今シーズンも走り続けていきます!
⑨まとめ
夏のジョグから秋のレースへ。223.8kmを積み重ねた9月

2026年9月は、223.8kmを走りました。
北海道マラソン後から、とにかく淡々とジョグと週末のセット練習を継続。
シャワーランになる日もありましたが、夏から秋雨へ移り変わる中で、自分自身と向き合いながら走り続けることができました。
そして月末には5kmTT。
スピード練習やインターバル走をほとんど行っていなかったため、正直なところ5月より大きくタイムを落としていると思っていました。
しかし結果は、
COROS17:55/公式17:57
で18分切り。
しかもノンカーボンのEVO SLで、5kmだけでなく1km、3kmでも自己ベストを更新することができました。
夏のジョグ中心のトレーニングでも、スピード持久力を大きく落とさず秋へつなげられたことは、今回の大きな収穫です。
一方で、4km以降の粘りにはまだ課題があります。
ここからは短い距離で確認したスピードを、42.195kmを最後まで維持できるマラソンの力へ変えていきたいと思います。
そして9月は、ランニングを始めて丸8年を迎えた月でもありました。
1kmで息切れしていた2018年の自分から、8年後の現在。
まだまだ年齢に抗いながら、走力を伸ばせる余地はある。
そう感じさせてもらえた1か月でした。
10月からはいよいよ秋のマラソンシーズン。
まずは水戸黄門漫遊マラソン。
そしてつくば、別大へ。
ここからどこまで走力を伸ばせるのか。
結果だけではなく、その過程も楽しみながら、2026-27シーズンを走り切りたいと思います!
10月も一つひとつコツコツと積み重ねていきます。
最後までご覧いただき、ありがとうございました!
▼ランニングトピックスはこちらでも配信中!
▼2026年「月間ランニングレポート」









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